私も昔はこの3人のようにスマートでした。
スマートさを無くした代わりに
若い者には、だせない味を出そうと
日々進化を心がける38歳でございます。
いちご白書!何度聴いてもいい唄
バンバンが、まったく売れなくて
もう実家に帰ろうと思っていたときに
ラジオで流れていた曲を聴いて凄く感動し
最後にこの人に曲を書いてもらいたいと
思って書いてもらったのが、いちご白書!
で、書いたのが荒井由美で荒井由美を
紹介してくれたのが松任谷正隆だそうです。
出会いというものは、いろんな意味が
あるのだと思います。
恋愛、仕事、友情、、、、!
と
柄にもないことを書いてしまった
バリバリ社交的な38であります。